世界平和統一家庭連合(旧 世界基督教統一神霊協会)

杉並家庭教会

Family Federation For World Peace and Unification

2010年2月14日 全国「拉致監禁・強制改宗」被害者の会 荻窪デモ

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2014年7月13日

吉祥寺純潔ラリー

 7月13日(日)、西東京教区所属の中高生、青年達が約150名集まり、吉祥寺駅周辺で純潔を訴えるデモを行いました。 

純潔ラリー 純潔ラリー

純潔ラリー 純潔ラリー

 午前11時に参加者達は井の頭公園に集合、このようなラリーに多くの中高生も参加していることに来賓からも感謝の言葉をかけられました。純潔宣言のあと警察の先導で吉祥寺駅のまわりをデモ行進しました。 

   

純潔宣言

 純潔ラリー

私は淫乱なビデオや淫乱雑誌、酒、たばこ、麻薬等を退けます。

私は真実な心で友達に対し、いじめや暴力を振るいません。

私は社会の発展のために奉仕します。

私は両親に孝行し、結婚する前も、後も純潔を守ります。

私は結婚するまでは性交渉をしない!

私は結婚したら不倫等をしない!


「青少年健全育成と美しい家庭を作る会」
 西東京連合会


 
 
 
 

2014年4月11日

自叙伝書写1周年記念大会

 4月11日(金)快晴の一日府中の森芸術劇場ドリームホールにて西東京自叙伝書写1周年記念大会が盛大に開催されました。氏族友人など遠方からも多数参加されました。  第一部は教区聖歌隊の歌と踊り、木下教会長とご子息による軽快な親子マジック、そしてグループシオンの清らかな歌声に会場は魅了されました。 

 

開会前 WYC

MAGIC グループシオン

 第二部は自叙伝書写を家族に勧めながら実践することで笑い声が絶えない家庭を築く事が出来たという証に始まり、金ムンソク教区長が「家庭が生きれば世界が生きる、書写を通して真の家庭を築く運動を広げていきましょう」と主催者挨拶をされました。

証し 主催者挨拶

 メインスピーカーの浅川勇夫先生の講話は日本で初めて孤児院を作ったクリスチャンでもある石井十次の話にふれ、宇宙の根本原則に従うことで人は幸福になれる、それは人を幸せにすることで自分が幸せになれる、人を救うことで自分が救われるという内容でした。そして宇宙の真理を解かれ世界人類を救うことに生涯を捧げられた文鮮明先生を証されながら会場は深い感動に包まれました。

抽選会 手を繋ごう

大会ラストは大抽選会で豪華景品と沢山の当選者に大いに盛り上がり全員で手をつないで大合唱して終わりました。

   

み言訓読書写の会

浅川 勇男先生の講話
 講話

教会長による書写奉納式
 奉納式

書写実践
 書写実践

祝祷
 祝祷

全体写真
全体写真
 
 
 
 

2013年4月11日

第1回 み言訓読書写の

4月11日、武蔵野公会堂において、西東京教区主催により、み言訓読書写の会が行われました。講師である浅川勇男先生は、文鮮明先生が残されたみ言を生活の中で実践することが、どれほど尊いことであるか、ユーモアを交えながらのとてもわかりやすくお話をしてくださいました。 

 

グループシオン 代表祈祷

合唱 書写の証

主催者挨拶 五十嵐教区長の祝祷

 浅川先生の講話のあと、各教会の牧会者から書写グッズが手渡され、今日いただいた幸福になるためのみ言の書写をしました。

み言を書写している最中、涙があふれて止まらなくなっている婦人もいました。

   

み言訓読書写の会

浅川 勇男先生の講話
 浅川先生の講話

書写グッズの伝授と実践
 書写グッズの伝授
 書写
 書写
 
 
 
 

2013年3月17日

One Family Under God 祝祭

  初めて教会に来られた方30名を交えて、杉並教会で盛大にファミリーフェスティバルが行なわれました。

第一部は、青年部、小学生部、中高生部それぞれのエンターテイメントを行いました。第二部は、昨年に引き続き稲森副会長による講話をしていただきました。 

ウェストユースクワイアー 小学生

中高生 五十嵐教区長挨拶

 多くのギャラリーが見まもる中、準備した50kgのもち米がひたすらつき続けられました。つきたてのお餅は、講話が終わって礼拝堂から降りてきた人達に次々配られるのですが、人の多さにお餅が間に合わず、待っている人たちに囲まれながらお餅はつき続けられました。つき上がった500人分のお餅は、あっという間に完食され、苦労した壮年部の方々はあまりお餅はたべられず、片付けが終わった後、婦人部の準備した豚汁をいただきました。

 餅つき 子供たちの餅つき  

 

   

ファミリーフェスティバル

稲森一郎副会長の講話 
花束贈呈

稲森先生の講話

稲森副会長の餅つき
稲森先生餅つき

 五十嵐教区長の餅つき
五十嵐教区長餅つき
 
 
 
 

2012年12月26日

梶栗玄太郎・日本統一教会会長が聖和

 梶栗玄太郎・日本統一教会会長が、2012年12月26日午前6時10分、聖和(逝去)されました。享年75でした。 梶栗会長は、2009年7月13日に徳野英治・前会長が辞任したのを受けて、同年7月14日、第12代日本統一教会会長に就任されました。 梶栗会長は就任後、日本統一教会の社会的評価や信頼を高めていくために、教会の組織強化を図り、牧会者および信徒の信仰指導、後輩育成のため尽力されました。 本年3月、文鮮明師令夫人の韓鶴子総裁が来日された際には、全国巡回される韓総裁と共に、車椅子で同行され、精誠を尽くされる姿が教会員らに深い感銘を与えました。また、今秋に医者から余命4か月と宣告されましたが、首都圏等を巡回されて説教や信仰指導をされるなど、最後まで教会の組織強化、後輩の信仰育成等に尽力されました。 梶栗会長は、1937年福岡県生まれ。芝浦工業大学土木工学科を卒業。1963年11月、統一教会に入教されました。その後、60年安保闘争および70年安保闘争で左翼運動が全盛期を迎えた日本を共産化から守るべく、1968年に文鮮明師の提唱によって創設された「国際勝共連合」の事務総長に1971年に就任。2010年1月には国際勝共連合会長、世界平和連合会長に就任され、各界各層に勝共国民運動推進を呼びかけて全国巡回されるなど、多大な貢献をされました。 また、日韓関係の改善および北東アジアの恒久平和のために「日韓トンネル」が絶対に必要であることを訴え、日韓トンネル推進のために全国各地で講演会や啓蒙活動をされるなど尽力されました。惠李子夫人との間に4男1女。 

   

梶栗玄太郎 会長

梶栗玄太郎会長
 
 
 
 

2012年11月25日

西東京教区原理大復興会

11月25日、小平市にある「ルネこだいら」で、杉並教会、杉並南教会、武蔵野教会、調布教会、西武教会、成真教会の6教会合同で、宋 総会長をお迎えしての原理大復興会が行われました。

 第1部は、WestYouthChoirが合唱を披露し、会場の雰囲気を和ませてくれました。

West Youth Choir 代表祈祷

主催者挨拶 億万歳

第2部は、総会長夫妻が登壇し、初めての方にもわかりやすいお話をされ、途中、客席にいた夫婦をステージに上げるなどして、会場を盛り上げていかれました。 

復興会終了後、はじめて参加した方々にはステージに登壇してもらい、カーネーションがプレゼントされ、宋 総会長夫妻が記念撮影をしてくださいました。

   

原理大復興会

宋 総会長へ花束贈呈
 花束贈呈

宋 総会長のメッセージ
 総会長の講話

 総会長夫妻
 
 
 

2012年9月15日

文鮮明師の「原殿式」を挙行

  9月15日の聖和式終了後の午後1時30分、韓国・京畿道加平郡の「天聖山」で「文鮮明 天地人真の父母天宙聖和原殿式」が行われました。  沿道を埋め尽くした参列者により、菊やバラ、ユリ、統一旗を振りながら見送られた文師の聖体は、文亨進世界会長、文國進財団理事長、12人の奉送要員によって、下棺(棺を墓穴に降ろすこと)されました。 司会の石俊B(ソク・チュノ)韓国会長の開会宣言、天一国の歌の斉唱、金榮輝(キム・ヨンフィ)会長の祈祷、金孝律(キム・ヒョユル)会長によるみ言「実存する霊界」の訓読がありました。 次に、家族と各界代表による献花と献土の後、皆が手を握って懇切な祈りを捧げました。全体を代表して文亨進世界会長は、「人類のメシア、真の父母、救世主であられる天地人真のお父様が肉身の体をもって地上に来られ、90年余りの星霜を過ごされながら、神様を解放釈放して下さいました。そして、ご自身の願いであった神様と真の父母様が実体的な三位一体を成して直系の子女を通して真の家庭を完成されました。 真のお父様はこれから真のお母様と一体になって私どもと永生なさることを思えば、僅かでも悲しかった心が慰められます。天のみ旨を成し遂げる為、『基元節』を目前にして天上に逝かれた真のお父様の道を見て、私どもは泣きません」と祈祷を結びました。 最後に、梁昌植(ヤン・チャンシク)会長の億万歳三唱で幕を閉じました。

   

原殿式

原殿式

原殿式 
 
 
 

2012年9月15日

文鮮明師の「聖和式」に世界から3万5千人参列

  世界基督教統一神霊協会(統一教会)創始者、文鮮明師の葬儀にあたる「文鮮明 天地人真の父母天宙聖和式」が9月15日午前10時から、韓国・加平郡の清心平和ワールドセンターをメイン会場として、3万5千人が参列して挙行されました。 世界194か国でサテライト中継が行われる中、世界各国の元・現職国家首脳を含む1万4千人余りが同センターで参列。それ以外の2万人以上の参列者は、天宙清平修錬苑や清心国際中高等学校など近隣の教会関連施設で中継を通じて式典に参列しました。  杉並教会の教会員も約140名が渡韓し、聖和式に参列しました。

   

清心平和ワールドセンター

聖和式
 
 
 
 

2012年9月3日

統一教会創始者・文鮮明師が聖和

 世界平和実現のため生涯を捧げてこられた世界基督教統一神霊協会(統一教会)創始者の文鮮明師が、天暦7月17日(陽暦9月3日)午前1時54分、入院先の韓国・京畿道加平郡の清心国際病院で、聖和(逝去)されました。数えで93 (満92歳)でした。  文師は7月に米国から韓国に戻られて以降、風邪により咳が続いていましたが、8月に入って体調が悪化。同3日にソウル市内の病院に入院し、風邪と肺炎による合併症の治療を受けておられました。  同12日に一時退院しましたが、翌13日に急激に体調が悪化して再入院され、危篤状態に。医師団の懸命な治療を受けられる中、同31日にソウル市内の病院から、清心国際病院に移っておられました。文師の夫人韓鶴子女史と子息ら家族が臨終を見守りました。

 

   

文 鮮明師

尊影