世界平和統一家庭連合(旧 世界基督教統一神霊協会)

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2012年8月17日

善福寺公園の清掃

 毎月のように行っている善福寺公園の清掃活動も、今回で43回目となりました。子供達の大切な遊び場でもあるので、毎月掃除をさせてもらえることが感謝です。


善福寺公園の清掃
善福寺公園の清掃善福寺公園 清掃
 

2011年7月22日

善福寺公園の清掃

 研修隊のメンバー9人で、善福寺公園の清掃活動を行いました。台風の後だったこともあり、管理事務所の方もとても喜んでくださり、公園だけでなく、参加した一人ひとりもスッキリでした。


善福寺公園の清掃
善福寺公園の清掃善福寺公園 清掃
 

2010年10月10日

10.14祝福式に夫婦で参加できた証し

信仰して42年目に夫と祝福式に参加 <H.Mさん>

 

 私たち夫婦は、各々親がある宗教団体の幹部をしていまして、夫も私も学校卒業後は、その宗教を学び、修行をして「世の為・人の為になりなさい」と言われ、自分が進みたい道は断念してきました。
私は1969年に姉から統一原理を伝えられ、隠れて原理講義を受講していましたが家族にわかってしまい「やめなさい、やめないならこの家から出ていきなさい」と親戚が集まって反対しました。しかし、統一原理を聞いて、私が一番知りたかった神様について明確に教えていただきましたので、その感動が、家族や親戚から反対されても、今日まで続けることができるように私を支えてくれました。日々試練が続きましたが、夫が少しずつ変わってきてあまり反対しなくなりました。毎日のように、教会に出かけて行っても協力してくれますし、清平に行く時は、朝必ず駅まで送ってくれるようになりました。しかし、祝福だけは40年近くお願いし続けてきましたが、返事はいつも「行かない」と、一言で断られてきました。
今年も諦めずにお願いしました。すると夫は「10月10日は予定が入っていないので行きますよ」と言ってくれました。私はびっくりして、足が震え嗚咽しながら「本当ですか。ありがとう!」と夫に言いました。夢にまで見た「祝福」。絶対善霊となった先祖の方々が協助してくださったことを確信しました。当日夫は私より先に身支度をして祝福の準備を心よく従ってくれました。娘はずっと側で世話をしてくれ、帰宅した時、お花と赤飯を準備してお祝いをしてくれました。「お父さん素晴らしい、見直したよ!」と娘の言葉がとてもうれしかったようです。翌日、夫が感想を言ってくれました。「これが真ならば世界の人が幸せになるね」と。
神様、御父母様、誠にありがとうございました。

2009年5月27日

信仰をもって半年の婦人の証し

孫は神様からの授かりもの <K.Mさん>

去年の12月10日に長女が孫を産んだこと全て、神様に守られていたと信じています。
娘は前置胎盤という異常妊娠でした。11月の初め、出血があり救急車を呼びました。受け入れる病院がなかなか見つからず再度連絡を取った東邦医大のICUにハイリスクの重病患者として入院しました。最近は病院たらい回し事故があったので、このことも神様に守られたと信じています。40日入院して予定より
2か月早く、未熟児で生まれましたが、娘は輸血もしないで無事出産できたことも守っていただいたと信じています。また、生まれて三日目に孫の腸の異常が見つかり、2時間40分もの手術が行われました。これも無事成功しました。早く生まれてきたのも意味があり、予定通り生まれていたら命があったかどうかわかりません。このように最悪な状態にありましたが、私が娘と婿さんに「絶対大丈夫!神様が守ってくださるからお祈りしましょう。」と言うと二人は素直にそれぞれが神様にお祈りしてくれました。この教会に導かれていなかったらくじけていたと思います。神様をお近くに感じ少しの不安もありませんでした。孫は今、6kgになり順調に育ってくれています。孫と娘の命がかかったことで、神様と私の絆が深まったと思っています。最近娘から聞いたことですが、救急車に乗っている時、夫が自分のお父さんに見えたそうです。主人の顎をさわる仕草に似ていました。娘の夫が後にも先にもそういう仕草をしたことはないので、きっと主人が心配で娘に付いていてくれたのだと思いました。


み言を学び始めたら母親の病状が良くなった!<M.Yさん>

み言を学び始めた頃は、母が食事をとることができなくなり、どんどん衰弱していました。元々胃下垂なのですが、精神的な要因が大きくうつ病と言われていました。とうとう「入院したい」と母が言い出し一日中よろよろの母を連れて病院を探し回りました。最終的に入院施設のある精神科病院を紹介されて受診したところ、これまで飲んでいた精神安定剤を倍に増やして様子を見ることになり、入院はしませんでした。

み言を学び始めた頃は母の救いのためというすがるような気持ちでしたが、病状が悪化していく時は疑念や不安が湧きあがりました。しかし、学びが進む中で家系のことなどを取り組む中、ひたすら母の病気がよくなって欲しい気持ちでいました。そうしたら母親がみるみる良くなっていきました。徐々に食事もとれるようになり、夜も眠れるようになってきたのです。七月頃には5〜6kg減っていた体重も元に戻り、外へ出歩くこともできるようになりました。そのような母の姿を見て、私はそれまで全く信じていなかった霊界というものが存在して、ご先祖様や霊人が私たちに何か影響を与えていると感じるようになりました。そして、私の思いや行動を神様や先祖が見ていると感じました。み言を学び始めた当初、完全に霊界があるとは信じられたわけではなかったのですが、学びをやめることができませんでした。何故なら、やめたら母の具合がまた悪くなるような気がしたからです。学びが進んでいって私が疑念や不信の気持ちを持つと母や父の体の具合が突然悪くなったりしました。そのタイミングがどうも私の不信のタイミングと一致する感じで、やはり何か通じるものを感じます。そして、素直な気持ちで神様やご父母様に向かうと、いろいろなことが良い方向へ向かう気がしています。やはり神様がお導き下さっていると今では心から感謝しています。