教会NEWS

第61回真の子女の日及び第33回天宙統一国開天日記念礼拝

投稿日:2020年11月15日

先日、11月15日(日)杉並家庭教会において「第61回真の子女の日及び第33回天宙統一国開天日記念礼拝」が行われました。初めに教会長により、「真の子女の日」及び「天宙統一国開天日」の意義等の説明をいただいた後、映像において先日10月29日に行われた「新日本家庭聯合新体制出発式」において方相逸神日本大陸会長が語られた内容を視聴していきました。
講話の内容のメインは方針発表として宣言された以下に記載された5大指標の内容でありました。(その他の詳細は10月29日「新日本家庭聯合新体制出発式」を参照下さい)
①未来人材育成

②全祝福家庭の天寶家庭勝利

③教区毎の1万人の食口基盤造成

④救国救世基盤造成

⑤「母の国」使命完遂

①においてはやはり将来を考えて二世圏の教育や人材育成を強調されました。②においては神氏族メシヤとして全食口が天寶家庭入籍を勝利していくことを目標としました。③においては天からの最高使命はやはり伝道であり、まずは教会から疎遠になった食口の再復帰を願われました。④においては全人口の3分の1を復帰していくことを目標とし、⑤の「母の国」使命を完遂していくことを発表されました。そして2027年までに上記の勝利を成しえていくために天から任命されたこの新体制の元で全体が一丸となって勝利していく決意をされていきました。
講話の映像視聴後は、教区長より講話があり、11月12日の地区出発式での田中富広会長が語られたヨシュアとカレブの話や、方相逸大陸会長のご家族の証や5大指標についてより詳細にご説明して下さり、再確認・再認識していく場が持てました。

             

                    

▲TOP