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第3回神統一世界安着の為の希望前進大会

投稿日:2020年11月22日

今年度の9月より開催されてきた第1回、第2回の100万名希望前進大会を11月22日(日)に近日、新体制での出発に伴いタイトルが変わり、「第3回神統一世界安着の為の希望前進大会」が開催されました。
また今年は韓国動乱勃発から70周年を迎えた為、戦争による犠牲者の方々を追悼・追慕する形の大会となりました。各要人からの挨拶と基調講演が行われながら、途中、メインである韓鶴子総裁をお迎えしての貴重な講話がありました。特に今回の講話の内容は韓国動乱において南側を助けるため国連より16か国からの10代、20代の若者たちの犠牲を大変弔われ、追慕碑がまだ建っていない国に必ず建てると宣言されました。また、世界平和芸術人連合を創設されることを宣布され、従来は再臨のメシア到来を証しする芸術もあったが、これからは6千年耐えて来られた天の父母様の心情や、堕落した人類が天尾父母の前に捧げていく心情などの心情文化革命を起こすことを宣布され、この芸術を通じて世界が一つになる道を築くことを祈願されました。またリトルエンジェルズより韓国動乱において国の為に犠牲になっていった若者たちの心情を表す歌や、平和を祈願する踊りなどがありました。最後は韓鶴子総裁を中心に「統一の歌」を全体で歌うフィナーレで幕を閉じました。

                                                            

 

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